【2018年】

◆中本浩揮;運動学習と実践現場をつなぐ,九州スポーツ心理学会第31回大会,2018, 3. (フリースタイルグループディスカッション)

◆外越俊郎・森司朗・中本浩揮・幾留沙智;頭部角度の安定は捕球を容易にするか?,九州スポーツ心理学会第31回大会,2018, 3. (ポスター)

◆畠中智恵・森司朗;幼児用アサーション尺度作成の試み,日本保育学会第71回大会,2018, 5. (ポスター)

◆村川大輔・山本健太・小笠希将・幾留沙智・森司朗・中本浩揮;熟練サッカー選手における潜在的知覚と競技レベルの関係,第12回モーターコントロール研究会,2018, 8. (ポスター)

◆村川大輔・幾留沙智・森司朗・小笠希将・中本浩揮;サッカー場面における閾下情報が後続する知覚情報処理に与える影響,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (ポスター)

◆幾留沙智;アスリートの熟達化を支える自己調整学習のすすめ,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (キーノートレクチャー)

◆石倉忠夫・森司朗;大筋的系列動作の観察運動学種能力と他者行動の認識力との関連性について,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (ポスター)

◆福原和伸・中本浩揮・樋口貴広;テニス熟練者の打球方向予測を支える近位身体情報の活用,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (ポスター)

◆上妻卓実・藤田勉・幾留沙智・中本浩揮・森司朗;大学生アスリートの競技レベルと非認知能力の関係,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (ポスター)

◆蔭山雅洋・中本浩揮;大きさの異なるボールによる投球がボール速度とコントロールに及ぼす即自的効果,日本体育学会第69回大会,2018, 8. (ポスター)

◆小笠希将・山本健太・幾留沙智・森司朗・中本浩揮;プレッシャーが視覚誘導性運動に及ぼす影響,日本スポーツ心理学会第45回大会,2018,10.(ポスター)

◆幾留沙智・中本浩揮・森司朗・藤田勉;スポーツにおける自己調整学習の実施に関わる個人特性の解明,日本スポーツ心理学会第45回大会,2018,10.(ポスター)

 

【2017年】

◆杉山佳生・上野雄己・山﨑将幸・池本雄基・伊藤豊彦・元嶋菜美香・伊藤友記・幾留沙智・山内正毅;スポーツ心理学研究の面白さを探る,九州スポーツ心理学会第30記念回大会,2017, 3. (フリースタイルグループディスカッション)

◆村川大輔・森司朗・中本浩揮;サッカー選手における閾下知覚と競技レベルの関係,日本体育学会第68回大会,2017, 9. (ポスター)

◆畝中智志・幾留沙智・森司朗・中本浩揮;他者動作観察時の模倣・自己運動は予測精度に影響を与える,日本体育学会第68回大会,2017, 9. (ポスター)

◆幾留沙智・中本浩揮・森司朗・藤田勉;スポーツにおける自主練習の質と量に影響する個人特性,日本体育学会第68回大会,2017, 9. (ポスター)

◆布野泰志;自己調整学習を取り入れたメタ認知を高めるためのヨットプログラム構築の試みーヨット初心者への介入ー,日本海洋人間学会第6回学会大会,2017, 9. (ポスター)

◆小笠希将・中本浩揮・森司朗;プレッシャーが行為能力の判断及び大きさの知覚に及ぼす影響,日本スポーツ心理学会第44回大会,2017, 11. (口頭)

◆北村暢治・森司朗・中本浩揮;ジュニアサッカーにおける「自分で考える力」に与える指導者の発問の影響,日本スポーツ心理学会第44回大会,2017, 11. (ポスター)

◆畠中智恵・森司朗・中本浩揮;幼児の「こころ」と「からだ」のつながりについてーアサーションに関わる行動に着目してー,日本スポーツ心理学会第44回大会,2017, 11. (ポスター)

◆鳥羽大峻・森司朗・中本浩揮;自己運動が速度知覚に与える影響の検討ー陸上短距離選手と体操競技選手の比較ー,日本スポーツ心理学会第44回大会,2017, 11. (ポスター)

幾留沙智・黄煌・森司朗・中本浩揮;運動学習における自己選択の効果と学習者の内発的動機づけの関係,日本スポーツ心理学会第44回大会,2017, 11. (口頭)

北村暢治・森司朗;ジュニアサッカーにおける「自分で考える力」に与える指導者の発問の影響~フリーズ場面における指導を通して~,日本発育発達学会第16回大会,2018, 3. (ポスター)

 

【2016年】

◆杉山佳生・中本浩揮・萩原悟一・煙山千尋・内田若希;自己(セルフ)について語らう,九州スポーツ心理学会第29回大会,2016, 3. (フリースタイルグループディスカッション)

◆北村暢治;指導現場におけるロジカルコミュニケーションスキルを向上させる指導について,九州スポーツ心理学会第29回大会学生企画「現場に活かすロジカルコミュニケーションスキル」,2016, 3. (口頭)

◆黄煌・幾留沙智・森司朗・中本浩揮;内発的動機づけの程度が運動学習における自己選択の効果に与える影響,九州スポーツ心理学会第29回大会,2016, 3. (ポスター)

◆藤井雅文・幾留沙智・森司朗・前田明・中本浩揮;運営決定権の委譲と選手の自主性との関係,九州スポーツ心理学会第29回大会,2016, 3. (ポスター)

◆S. Mori, H. Nakamoto, S. Ikudome, & K. Ogasa. Developmental relationship between the recognition of gravity and the effect of projection speed on catching. 2016 NASPSPA conference. 2016, 6. (ポスター)

◆K. Goto, H. Nakamoto, & S. Mori. Relationship between recognition of gymnastic skills and the excitability of the primary motor cortex. 2016 NASPSPA conference. 2016, 6. (ポスター)

◆S. Ikudome, H. Nakamoto, & S. Mori. Timing adjustment strategies in football kicking using body movement. 2016 NASPSPA conference. 2016, 6. (ポスター)

◆K. Ogasa, H. Nakamoto, & S. Mori. The effects of pressure on target distance and size perception during a throwing task. 2016 NASPSPA conference. 2016, 6. (ポスター)

◆北村暢治・中本浩揮・幾留沙智・森司朗;ロジカルコミュニケーションの習得が子どものメタ認知の獲得に与える影響~ジュニアサッカー場面に着目して~,日本体育学会第67回大会,2016, 8. (ポスター)

◆山本健太・森司朗・幾留沙智・中本浩揮;自己の身体位置の知覚と一致タイミング運動の関係,日本スポーツ心理学会第43回大会,2016, 11. (ポスター)

 

 

【2015年】

◆竹内竜也;2020年オリンピック・パラリンピックに向けてタレント発掘~今後の展望と課題~,九州スポーツ心理学会第28回大会学生企画「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~学生研究者として現場に何が還元できるのか~」,2015,3. (口頭)

◆H. Nakamoto, S. Ikudome, S. Unenaka, T. Funo, S. Mori. Additional illustory kinethetic sensation reduces anticipation accuracy in skilled basketball players. 2015 NASPSPA conference. 2015, 6. (ポスター)

◆S. Ikudome, H. Nakamoto, S. Mori. Role of the supplementary motor area in rapid adjustment of brief interceptive action using predicted information. 2015 NASPSPA conference. 2015, 6. (ポスター)

◆Y. Mizusaki, H. Nakamoto, Y Ishii, S Ikudome, S Unenaka, T Funo, T Takeuchi, K Ogasa, S. Mori. The quiet eye training in the aiming motor skill: influence on movement preparation. 2015 ECSS. 2015, 6. (ポスター)

◆中本浩揮・幾留沙智・森司朗・藤田勉; エリクソンの熟達理論からみた邦訳版自己調整学習尺度の有用性, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

幾留沙智・中本浩揮・森司朗・布野泰志・藤田勉; 邦訳版自己調整学習尺度の作成の試み, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆中村泰児・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; 体育授業における社会的メタ認知と動機づけ因果連鎖の検討, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆小笠希将・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; プレッシャーが時間知覚および反応時間に及ぼす影響, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆宮崎俊輔・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; 模倣運動がワーキングメモリに及ぼす影響, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆北村暢治・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; 子どもの立ちなおり力へ与える指導者からの褒め言葉の効果, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆蔭山雅洋・鈴木智晴・藤井雅文・中本浩揮・和田智仁・前田明; 野球投手におけるマウンドの有無が投球動作中の下肢の力学的仕事量に及ぼす影響, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆鈴木智晴・蔭山雅洋・藤井雅文・中本浩揮・前田明;野球捕手のステップの違いが二塁送球時の投球速度に及ぼす影響, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆森克己・山田理恵・中本浩揮; 子どもへのスポーツ指導に関する制度と虐待防止制度との連携についての日英比較, 日本体育学会第66回大会,2015, 8. (ポスター)

◆中本浩揮; 進歩するスポーツ視覚研究「スポーツ選手の心の眼とその発達」, 日本臨床スポーツ医学会第26回大会, 2015, 11. (シンポジウム)

◆中本浩揮; スポーツ科学のイノベーション最新情報~解析データをいかに現場へフィードバックし,活用するか~「スポーツにおける知覚能力の診断・処方システムの構築を目指して」,日本トレーニング科学会第28回大会, 2015, 11. (シンポジウム)

◆幾留沙智・中本浩揮・北村暢治・畝中智志・宮崎俊輔・森司朗;捕捉行為におけるタイミング一致方略の検討ー身体移動を伴うスキルを対象としてー,日本スポーツ心理学会第42回大会,2015,11.(口頭)

◆糸藤駿・森司朗・中本浩揮・幾留沙智・田中雅人;音楽のテンポが運動および認知パフォーマンスに与える影響,日本スポーツ心理学会第42回大会,2015,11.(ポスター)

◆水崎佑毅・中本浩揮・幾留沙智・畝中智志・竹内竜也・小笠希将・森司朗;照準運動の精度を向上させるQuiet Eyeが運動準備処理に及ぼす影響,日本スポーツ心理学会第42回大会,2015,11.(ポスター)

 

【2014年】

◆竹内竜也;体罰と心理的効果,九州スポーツ心理学会第27回大会学生企画「スポーツにおける体罰といじめ問題を学生の立場から考える」,2014,3. (口頭)

◆S. Mori, H. Nakamoto, S. Ikudome, S. Unenaka. The relationship between physical awkwardness and motor development in young children. 2014 NASPSPA conference. 2014, 6. (ポスター)

◆H. Nakamoto, S. Ikudome, S. Unenaka, S. Mori. The influence of different response types on movement correction during a coincidence timing task. 2014 NASPSPA conference. 2014, 6. (ポスター)

◆K. Goto, H. Nakamoto, S. Mori. Influence of ifferences in gymnastic skills on the accuracy of the perception of gymnastic movements presented with limited visual information. 2014 NASPSPA conference. 2014, 6. (ポスター)

◆S. Unenaka, H. Nakamoto, S. Ikudome, S. Mori. Influence of concurrent imitative motor execution during action observation on accuracy in anticipating outcomes of basketball free throws. 2014 NASPSPA conference. 2014, 6. (ポスター)

◆S. Ikudome, H. Nakamoto, S. Unenaka, S. Mori. Role of predicted information in rapid adjustment of brief interceptive action. 2014 NASPSPA conference. 2014, 6.(ポスター)

◆E. Fujita, N. Takeshima, H. Nakamoto, M Narita, Y Kato, D Koizumi, ME Rogers; Effect of bodyweight squat exercise in frail older adults, 61th ACSM Annual Meeting, 2014

◆森司朗・中本浩揮・幾留沙智・竹内竜也・小笠希将; 投射速度が捕球行動に及ぼす影響と重力認知との影響について,日本体育学会第65回大会,2014,8. (ポスター)

◆竹内竜也・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; 投擲競技における運動伝染の原因と対処法に関して,日本体育学会第65回大会,2014. 8. (口頭)

◆小笠希将・中本浩揮・幾留沙智・森司朗; プレッシャーが大きさの知覚および運動制御に及ぼす影響,日本体育学会第65回大会,2014. 8. (ポスター)

◆津田龍一・木島章文・中本浩揮・山本裕二; 一致タイミング標的の接近速度に応じた視線動作と反応動作のパタン分類,日本体育学会第65回大会,2014,8.

◆中本浩揮; スポーツにおけるみるの熟達,スポーツ視覚研究会第6回大会,2014,8.

◆中本浩揮・泊弘侑・幾留沙智・鈴木智晴・蔭山雅洋・藤井雅文・前田明・森司朗; 投手の下肢動作時間の操作が打者のタイミング予測に与える影響,野球科学研究会第2回大会,2014,11.

◆蔭山雅洋・鈴木智晴・藤井雅文・中本浩揮・前田明; 野球投手におけるマウンドの有無が投球動作中の地面反力に及ぼす影響,野球科学研究会第2回大会,2014,11.

◆藤井雅文・蔭山雅洋・鈴木智晴・中本浩揮・前田明; 大学野球外野手における投球速度を高めるための教示および股割トレーニングの即時的効果,野球科学研究会第2回大会,2014,11.

◆鈴木智晴・蔭山雅洋・藤井雅文・中本浩揮・前田明; 直球をみるトレーニングが打者の一致タイミング能力に及ぼす影響,野球科学研究会第2回大会,2014,11.

 

【2013年】

◆K. Yotani, H. Tamaki, H Nakamoto, A. Yuki, H. Kirimoto, H. Takahashi, K. Kitada, F. Ogita. Effect of relaxation response time based on different tonic levels. 18th Annual Congress European Colleage of Sport Science, 2013.

◆中本浩揮・幾留沙智・畝中智志・川西正志・森司朗;自重負荷筋力トレーニングが認知機能に及ぼす影響,九州スポーツ心理学会第26回大会,2013,3.

◆畝中智志・副島加奈子・大石彩加・萩原吾一;個人競技のチーム意識は1+1=2の常識を変えられるか?~現象・理論・実際の調査から検討~,九州スポーツ心理学会第26回大会学生企画,2013,3.

◆水崎佑毅・中本浩揮・森司朗;Quiet Eyeトレーニング時の資格遮蔽がフリースローの正確性に及ぼす影響,九州スポーツ心理学会第26回大会,2013,3.

◆畝中智志・中本浩揮・幾留沙智・森司朗;予測技能の熟達に対する運動シミュレーションの役割,日本スポーツ心理学会第40回大会,2013,11.

◆幾留沙智・中本浩揮・畝中智志・森司朗;ターゲット速度の試行間変化に対する運動修正メカニズムの検討-内部フィードバックループの貢献-,日本スポーツ心理学会第40回大会,2013,11.  ◆森司朗・中本浩揮・幾留沙智・畝中智志・布野泰志・水崎佑毅・竹内竜也; 重力認知が捕球方略に及ぼす影響に関する発達的研究, 日本体育学会第64回大会, 2013, 8

◆布野泰志・森司朗・中本浩揮; ヨット体験が及ぼす子どもの心理・行動変容~ヨット指導者へのインタビューから~,日本体育学会第64回大会, 2013, 8

◆太田洋一・中本浩揮・石井康光・幾留沙智・高橋恭平・島典広;野球選手の標的速度変化に対するタイミング制御能力について,日本体育学会第64回大会, 2013, 8

◆高井洋平・高橋拓巳・中本浩揮・金久博昭;ドロップジャンプにおける動作遂行時の予測の有無が筋活動様式に与える影響,日本体育学会第64回大会, 2013, 8

◆森克己・中本浩揮・山田理恵; イギリスと日本のスポーツ指導における体罰に関する法人類学的考察,日本体育学会第64回大会, 2013, 8

 

【2012年】

◆ S. Mori, H. Nakamoto, S. Tsutsui, S. Ikudome; The relationship between fundamental motor pattern and motor ability in young chilidren, 2012 NASPSPA Conference, 2012, 6

◆ H. Nakamoto, S. Ikudome, M. Ishihara, K. Imanaka, S. Mori; Expert batters’ anticipation of the future location of fast-moving objects, 2012 NASPSPA Conference, 2012, 6

◆ S. Ikudome, H. Nakamoto, S. Mori; The contribution of internal forward model on online correction during interceptive action, 2012 NASPSPA Conference, 2012, 6

◆ K. Yotani, H. Tamaki, H. Nakamoto, K. Shibano, A. Yuki, H. Kirimoto, K. Kitada, F. Ogita, S. Mori; Reaction time analysis in visual response using electromyography and electroencephalography. 17th Annual ECSS-Congress, 2012, 7

◆ 外智紀・森司朗・中本浩揮・水落洋志; 自己調整学習の視点から見た中学生の運動部活動における練習ノートの分析研究,九州スポーツ心理学会第25回記念大会, 2012, 3

◆ 吉田伊津美,杉原隆,森司朗,筒井清次郎,鈴木康弘,中本浩揮; 保育者による幼児の基礎的運動パターンの評価と運動能力との関係,日本発育発達学会第10回記念大会, 2012, 3

◆ 中本浩揮; 身体でみる~指導言語に潜む運動感覚情報の意味~ (シンポジウム) 関矢寛史・松尾知之・山崎朱音・中本浩揮; 動きをみる─学習や指導に活かす観察の視点─, 日本体育学会第63回大会, 2012, 8

◆ 竹内竜也・中本浩揮・森司朗; スポーツにおける負の連鎖と非意図的な動作模倣の関係,日本体育学会第63回大会, 2012, 8

◆ 岩本峰明・蔭山雅洋・外智紀・和田智仁・中本浩揮・森司朗・前田明; 野球選手の守備時における視覚探索方略と野球コース予測に関する研究, 日本体育学会第63回大会, 2012, 8

◆ 森克己・山田理恵・中本浩揮; 子どものアスリートの人権保障の現状とチャイルド・プロテクションの必要性, 日本体育学会第63回大会, 2012, 8

◆ 中本浩揮・幾留沙智・畝中智志・水崎佑毅・竹内竜也・布野泰志・森司朗;他者の行為観察に基づく予測技能の熟達と運動シミュレーション,日本スポーツ心理学会第39回大会

◆ 畝中智志・中本浩揮・幾留沙智・水崎佑毅・竹内竜也・布野泰志・森司朗;運動観察時の同時模倣がフリースロー結果予測の精度に及ぼす影響,日本スポーツ心理学会第39回大会

◆ 藤田勉・村瀬浩二・中本浩揮・幾留沙智;潜在指標と顕在指標を用いたスポーツへの情熱と関連要因の関係,日本スポーツ心理学会第39回大会

◆ 與谷謙吾, 田巻弘之, 中本浩揮, 桐本光, 幸篤武, 高橋英明, 北田耕司, 荻田太; 筋電図および脳波を用いた単純反応課題における中枢処理の検討. 第67回日本体力医学会大会, 198, 2012. (9月開催)

 

【2011年】

◆中本浩揮,石井康光,太田洋一,高橋恭平,幾留沙智; 重いバットでの素振りが打撃時のタイミング制御に及ぼす影響, 日本体育学会第62回大会, 2011, 9

◆ 中本浩揮,吉武康栄,高井洋平,前大純朗,金久博昭,福永哲夫; レジスタンスエクササイズが認知機能に与える一過性の効果, 第66回日本体力医学会大会, 2011, 9

◆石井康光,中本浩揮,幾留沙智,太田洋一,高橋恭平; 骨盤の回転動作および体幹の捻転動作がバッティングのタイミング調整に及ぼす影響, 日本体育学会第62回大会, 2011, 9

◆ 幾留沙智,森司朗,中本浩揮; 環境変化に対する柔軟な運動調整を可能にする学習方略の検討, 日本体育学会第62回大会, 2011, 9

◆ 幾留沙智,森司朗,中本浩揮; 運動修正の獲得に関わる試行内および試行間変化についての検討, 日本スポーツ心理学会第38回大会, 2011, 10

 

【2010年】
◆ 吉田伊津美,森司朗,鈴木康弘,中本浩揮; 幼児の運動能力と園庭の広さとの関係,日本保育学会第63回大会, 2010, 5 
◆ 鈴木康弘,森司朗,吉田伊津美,中本浩揮; 幼児の運動能力と家庭での生活経験との関係, 日本保育学会第63回大会, 2010, 5 
◆ S. Mori, H. Nakamoto, & H. Mizuochi; The developmental difference between children and adults with regard to the movement timing correction to an unexpected change in falling velocity, 2010 NASPSPA Conference, 2010, 6

◆ H. Nakamoto & S. Mori; The role of multisensory information in estimating the landing time of a flying ball, 2010 NASPSPA Conference, 2010, 6 

◆ 肥後秀樹,森司朗,中本浩揮,水落洋志; 運動場面における防衛的悲観主義尺度の検討 -成功・失敗時における帰属傾向及び目標志向性・特性不安との関連-, 九州体育・スポーツ学会第59回大会, 2010, 8 
◆ 太田洋一,中本浩揮,石井泰光,幾留沙智; 重いバットで素振りを行った後の重さ錯覚が野球打撃動作の上肢筋活動に与える影響, 日本体育学会第61回大会, 2010, 9 
◆ 水落洋志,森司朗,中本浩揮; 加速・減速を伴う一致タイミング状況における運動制御に関する発達的研究, 日本体育学会第61回大会, 2010, 9 
◆ 森司朗,杉原隆,吉田伊津美,筒井清次郎,鈴木康弘,中本浩揮; 幼児の運動能力と動作パターンの関連について, 日本体育学会第61回大会, 2010, 9 
◆ 五藤佳奈,森司朗,中本浩揮; 体操競技におけるCenter of momentの探索と熟達差の影響について, 日本体育学会第61回大会, 2010, 9

 

【2009年】
◆ S. Mori & H. Nakamoto; The motor developmental of bimanual coordinationon simple rhythmic tapping task in children and adult, ISSP 12TH WORLDCONGRESS, 2009, 6
◆ H. Nakamoto & S. Mori; Difference in the anticipatory skills andperception-action matching processes between elite and near-elite kendoathletes, ISSP 12TH WORLD CONGRESS, 2009, 6
◆ S. Mori & H. Nakamoto; Influence of attention allocation to thedevelopmental difference in motor skill acqusition during a simple rhythmictapping task, 2009 NASPSPA Conference, 2009, 6
◆ 森 司朗,吉田伊津美,筒井清次郎,鈴木康弘,中本浩揮; 2008 年の全国調査から見た幼児の運動能力, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 中本浩揮,森司朗,荒武祐二; 速度変化を伴う一致タイミング課題における予期と抑制がタイミング修正に及ぼす影響, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 吉田伊津美,森 司朗,筒井清次郎,鈴木康弘,中本浩揮; 「両足連続跳び越し」における動作エラーの実態と性差, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 荒武祐二,森司朗,中本浩揮,筒井清次郎; 動作の複雑性が文脈干渉効果に及ぼす影響-作業記憶の負荷との関連-, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 幾留沙智,森司朗,中本浩揮; 異なる学習方法が運動の切り替え事態における適応動作の構築に与える影響, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 五藤佳奈,森司朗,中本浩揮,樫塚正一; Point-light における遮蔽条件の差異が運動の認知に与える影響, 日本体育学会第60回大会, 2009, 8
◆ 中本浩揮,森司朗,荒武祐二; 右下前頭回への経頭蓋磁気刺激が速度変化を伴う一致タイミング課題におけるタイミング修正率に与える影響, 日本スポーツ心理学会第36回大会, 2009,11
◆ 荒武祐二,森司朗,中本浩揮,筒井清次郎; 行動プランの複雑性と練習スケジュールとの相互作用が運動技能の長期的保持に与える影響―前頭前野の脳血流量との関連―, 日本スポーツ心理学会第36回大会, 2009,11
◆ 水落洋志,森司朗,中本浩揮; 幼児期の鬼ごっこ遊びにおける鬼の追従パターンと追従時間及び走能力との関連, 日本スポーツ心理学会第36回大会, 2009,11
◆ 幾留沙智,森司朗,中本浩揮; 環境変化に対する動作間切り替えの獲得を可能にする学習方法の比較, 日本スポーツ心理学会第36回大会, 2009,11
◆ 畝中智志,森司朗,中本浩揮; 左利きシュート観察時におけるミラーニューロン活性と主観的違和感, 日本スポーツ心理学会第36回大会, 2009,11

 

【2008年】

◆ 森 司朗;最近の学生気質とスポーツ参加 (シンポジスト) ,九州体育連合,2008
◆ 森 司朗;運動学習と脳 (シンポジスト) ,九州スポーツ心理学会,2008

中本浩揮,堀田亮,小林洋平,煙山千尋;より良い研究活動のために今すべきことー学生研究者の立場からー,九州スポーツ心理学会第21回大会,2008
◆ 中本浩揮,森司朗,荒武祐二;一致タイミング課題における遮蔽位置の違いがパフォーマンスと学習に与える影響,九州スポーツ心理学会第21回大会,2008
◆ H.Nakamoto & S.Mori;Athletic practice can reduce the Psychological Refractory Period in athletes,50th ICHPER・SD Aniversary World Congress,2008
◆ Y.Aratake,S.Mori,H.Nakamoto;Effect of self-monitoring and practice schedules on motror learning,50th ICHPER・SD Aniversary World Congress,2008
◆ 荒武祐二,中本浩揮,森司朗,筒井清次郎;文脈干渉効果に影響するセルフモニタリグの効果ー脳の血液量から見た情報処理の負荷と学習効果の関連ー,第18回運動学習研究会,2008

◆ S.Mori,H.Nakamoto,M.Iteya;The difference between baseball players and non-baseball players with movement correction to unexpected velocity change in junior high school students,2008 NASPASPA conference,2008
◆ H.Nakamoto;From laboratory to practical field application:Identifying the expert perceptual-cognitive skills and developing effective learning methods.日本スポーツ心理学会第35回大会,2008
◆ 荒武祐二,森司朗,中本浩揮,筒井清次郎;練習スケジュールと動作の複雑性による交互作用が局所脳血流量の変化に与える影響,日本スポーツ心理学会第35回大会,2008
◆ 幾留沙智,森司朗,中本浩揮;学習者の持つ内在的な要因が自己調整学習に及ぼす影響,日本スポーツ心理学会第35回大会,2008
◆ 五藤佳奈,森司朗,中本浩揮,樫塚正一;運動の認知における情報量の制限が運動の認知に与える影響 -Point-Lights Displayを用いて-,日本スポーツ心理学会第35回大会,2008
◆ 飯塚智之,松尾正男,今井正幸,中本浩揮,西薗秀嗣;新型腰部コルセットが脊柱の安定性に及ぼす効果,第17回日本柔道整復接骨医学会学術大会,2008

 

【2007年】
◆ 中本浩揮,片野田隆紀,森司朗,丸山敦夫;ビジュアルトレーニングによる視機能評価課題中の視覚探索方略の変化,九州スポーツ心理学会第20回大会,2007
◆ H.Nakamoto & S.Mori;Inhibitory process in baseball players,2007 NASPASPA Conference,2007
◆ 中本浩揮;子どもの抑制機能の発達と運動遊び,九州・体育スポーツ学会第56回大会,2007
◆ 中本浩揮,森司朗;速度変化状況での一致タイミング課題における運動修正と野球の熟達との関係,日本体育学会第58回大会,2007
◆ 中本浩揮,森司朗,荒武祐二;減速に対する一致タイミングパフォーマンスと抑制との関連,日本スポーツ心理学会第34回大会,2007
◆ 荒武祐二,森司朗,中本浩揮;練習スケジュールに影響するセルフモニタリングの効果,日本スポーツ心理学会第34回大会,2007

 

【2006年】
◆ 中本浩揮,森司朗;Go/Nogo反応課題における野球選手の刺激-反応適合性効果,日本スポーツ心理学会第33回大会,2006
◆ 五藤佳奈,森司朗,中本浩揮,西園秀嗣;Point-Light Displaysによる運動の認知,日本スポーツ心理学会第33回大会,2006

 

【2005年】
◆ Shiro Mori and Sugihara Takashi;The Stability of Habitual Physical Activity Patterns of Two Seasons in Preschool Children,2006 ISSP Congress,2005
◆ Shiro Mori and Misaki Iteya;Influence of Consistent Laterality on Polyrhythmic Tapping Performance in Preschool Children,2005 NASPSPA Conference,2005

◆ 森 司朗,口岩 聡,口岩俊子;ダイオキシン胎盤母乳暴露マウスの出生仔の自由探索行動に及ぼす,解剖学会九州支部,2005

◆ 中本浩揮,森司朗;Go/Nogo連続刺激課題における野球打者の視覚情報処理様式,日本体育学会第56回大会,2005
◆ 中本浩揮,森司朗;野球選手の視覚情報処理様式に関する研究 -Go/Nogo反応時間と連続反応時間の視点から-,日本スポーツ心理学会第32回大会,2005

 

【2004年】
◆ 吉田伊津美,森司朗;保育形態および運動指導が運動能力に及ぼす影響 (口頭) ,日本保育学会,2004
◆ Shiro Mori,Misaki Iteya;Relationships of hand prefernce consistency and simple rhythmic bimanual coordination in preschool children,North America Society for Psychology of Sport and Physical Activity,2004
◆ 森司朗;幼児の運動指導のあり方 (口頭) ,九州スポーツ心理学会,2004